SGH Mobile
Phase 1・2026年9月開始予定

SGH Mobile データSIM

NTTドコモ LTE回線を採用予定

3GBから選べる、日本のデータ通信

訪日・在留外国人向けに、申込、本人確認、SIM/eSIMの受取、開通後の確認までを一つの会員画面で支援します。

準備中のデータ容量

3GBを最小容量として設計中です。以下は検討中の容量であり、料金表示や申込受付ではありません。

条件確認中

データ通信専用

データ 3GB

条件確認中

データ通信専用

データ 20GB

条件確認中

データ通信専用

データ 50GB

条件確認中

現在、公開条件を満たしたプランはありません。供給事業者、料金、契約書の最終確認後に受付を開始します。

SGH Mobile

よくある質問

申込前に確認したいサービスの要点をまとめました。

どの通信回線を利用しますか?

2026年9月のサービス開始に向け、Phase 1ではNTTドコモのLTE回線を採用する予定です。SGH MobileはNTTドコモが直接提供するサービスではありません。最終的な提供条件は開始前に確定し、利用可否や速度は端末、場所、時間帯、混雑状況などで変わります。5Gは現時点の提供予定に含まれません。

データ容量は何GBからですか?

3GBを最小容量として、20GBと50GBも候補に準備しています。現在の表示は検討中の容量であり、料金の提示や申込受付ではありません。

本人確認には何が必要ですか?

Phase 1のデータ通信専用SIM/eSIMは、有効なパスポートを提出し、SGHの担当者が人の目で確認します。在留カードは原則として収集しません。

SIMとeSIMのどちらを選べますか?

承認された商品と対応端末に応じて、実体SIMまたはeSIMを選べる設計です。eSIMは対応端末でのみ利用でき、最終的な提供条件は申込前に表示します。

本人確認書類

人による確認のみ

パスポート

Phase 1では、SGHの不正利用防止に関する社内方針として旅券を求めます(法令上一律の必須書類であるとの表示ではありません)。権限を持つSGH担当者が原画像を人工で確認し、旅券画像又は記載内容をAI、生成AI、OCR、顔照合若しくは自動真正性判定へ送信し、又はこれらに利用しません。

条件確認中

在留カード

音声通話・SMS付きサービスの本人確認書類と確認方法は、申込時に施行されている法令、申込者の居住状況及び上流事業者の書面条件に基づき決定します。現在はSGH及び上流事業者の運用方針として在留カード等の表裏を原則求めますが、外国籍の方すべてについて法令上一律の必須書類であることを示すものではありません。条件が確定するまでPhase 2の受付は開始しません。 Phase 1のデータ通信専用SIM/eSIMは、音声通話、SMS及び緊急通報機能を提供しません。有効な旅券のみを本人確認書類として求め、在留カードの提出又はアップロードは求めません。ただし、法令・省令の変更、上流事業者の書面条件又は合理的な不正利用リスクにより旅券だけで提供できない場合、申込みを承諾せず、開通を延期し、又は提供を停止することがあります。

ご利用開始まで

申込は契約成立を意味しません。本人確認、供給可否、料金・契約条件への同意、SGHの承諾後に契約が成立します。

  1. 1申込と会員登録
  2. 2書類提出・人による本人確認
  3. 3最終確認画面で契約条件と税込総額を確認
  4. 4SIM配送またはeSIM交付後に開通